双日の最新情報

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業績や事業のニュースから、WEBコンテンツ、イベント報告まで、双日の最新情報をまとめてご紹介しています。

双日ホットトピック

  • 双日、ウズベキスタン首都タシケントの新国際空港開発・運営に参画
    ~中央アジア最大のハブ空港を開発、2030年開港予定~

    双日は、サウジアラビアの投資・開発会社 Visionヴィジョン Internationalインターナショナル Investmentインベストメント Companyカンパニー、韓国の空港運営会社 Incheonインチョン Internationalインターナショナル Airportエアポート Corporationコーポレーションと共に、ウズベキスタン国営の空港運営会社 JSC Uzbekistanウズベキスタン Airportsエアポートとの間で、首都タシケントで計画されている新空港の開発・運営に関する35年間の事業権契約を締結しました。
    総事業費は3,700億円(25億米ドル)超を見込み、2030年の開港を予定しています。
    本事業を通じて、旅客・貨物における中央アジア最大のハブ空港とすることを目指します。

経営陣の声

  • 7月31日に2027年3月期第1四半期決算説明会を開催しました

    当日、CFOの渋谷がご説明しました音声や説明要旨などを掲載していますので、ぜひご覧ください。

  • 7月23日に「統合報告書2026」を発行しました

    本年度は、価値創造をより分かりやすく伝えるコミュニケーションツールとしての機能を重視すべく、ページ数を約半分に削減するなど構成を刷新いたしました。
    社長の植村をはじめとする経営陣のメッセージを中心に、双日の競争優位性や勝ち筋、そして非連続な成長をどのように実現していくのか、その考え方を、1冊を通してお伝えしています。
    双日のDNAである「先読み」「変革」「挑戦」がどのように事業創造へと昇華され、持続的な価値創造につながっているのか。
    双日の事業創造の独自性と再現性をご理解いただける内容となっています。

おススメのコンテンツ

  • 【caravan】

    伝わらないなら、伝わるまで考え抜く。
    書家・紫舟の創造の原点

    自分に何ができるのか。どう表現すれば理解されるのか。
    書家の紫舟さんは人生で2度、大きな壁にぶつかります。乗り越えるために必要だったのは、徹底的に自身の心の奥を見つめること、そして考え抜くことでした。
    進路が見通せず、いくら考えても答えが出なかった時。
    世界の舞台で、書が芸術として届かない現実に直面した時。
    己の現在地を知り、他者を理解しようとする姿勢が道を拓きます。

  • 【caravan】

    自分の感覚だけは、信じてきた。
    写真家・ヨシダナギが世界を撮る理由

    やりたいことを見つけ、目標を立て、その実現に向かって努力する。それだけが人生の正解ではないのかもしれません。
    世界の少数民族を追い続ける写真家のヨシダナギさんには、もともと“やりたいこと”がありませんでした。
    学校や社会になじめず、未来を思い描くこともできなかった。それでも、世界へと歩き出すことができました。
    ヨシダさんの人生を動かしてきたのは、夢や目標ではなく、自分の“感覚”そのものでした。

最近のお問い合わせ

Q:中間配当の金額はいくらですか?

A:当社は、2026年5月1日の取締役会において、2027 年3月期の中間配当金について、1株当たり90円、お支払い開始日を2026年12月1日とすることを決議いたしました。

Q:従来と同等の情報を掲載した株主総会資料を郵送してもらえますか?

A:従来と同等の情報を掲載した株主総会資料の郵送をご希望の株主さまは、お取引の証券会社または当社株主名簿管理人である三菱UFJ信託銀行(下記)までお問い合わせいただき、株主総会の基準日(毎年3月31日)までに書面交付請求の受理手続きが完了するようにご対応をお願いいたします。

株主総会資料の書面交付請求に関するお問い合わせ
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
電子提供制度専門ダイヤル 0120-696-505(有人オペレーター受付時間:平日 9:00~17:00)
電子提供制度について https://www.tr.mufg.jp/daikou/denshi.html

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