【日綿實業・ニチメン】コンピューターを使用した情報収集(調査・広報室)

情報収集機能強化のため1980年6月、情報総合室が新設された。1981年から情報収集の有力手段として、新聞の商用データベースの利用が始まり、通信回線とコンピューターを駆使した情報収集と分析の世代となった。